• この一年間

    2010-06-15

    いま陈奕迅の「寂寞让你更快乐」(孤独はあなたをもっと幸せにする)。名のように、本当にさびしい曲です。そんなさびしい音楽の中で、わたしはこの一年間、就職してから一年間をリーコルしている。

    人生にはいつもたくさんの「分かりません」があると思います。未来は何をするのか、分かりません。どんな人間になりたいか、分かりません。今の気持ちは?分かりません。計画しないわけではありません、ただ、人生は本当に、予告するのはできませんでしょう。

    一年前、大学から卒業して、わたしは、あんまり文字の記録しなかった。学校の食堂で、最後の昼間ご飯、食べながら涙を我慢できませんでした。向こうの後輩さんはきっと、あの人は何をしていると思ってたんだろう。そのことは、わたしはいつも忘れてふりをしていた。この学校は風景がよくて、雰囲気が暖かくて、先生たちはよくて、たまにはよくないこともあるけど、ほとんどは最高の思い出です。学校の名前を思い出したら、いつも微妙な感じがする。誇りか、帰属感か、安心する。あのころは、本当に青春の喜びですね。

    就職からこんな安心感がだんだん消えている。仕事はますます忙しくなる。ほかの事を考える時間もなくなっていた。ただ立派に仕事を完成したいのは精一杯。実はこの仕事が好きですか?何のためにこんなに一生懸命してるか?分かりません。分かるために少し考えることもできません。

    私は自分をなりたい女のひとをなれるか?いまどれぐらいなってるか?いつも自分に聞いている。いつもきれいで、自分の意見を持って、社会に考えを持って、流れに任せないで、他人の力がなく自分の力でいろんなことをできて、これ全部できるのは難しいでしょう?人は、時間がたつと、最初の気持ちを忘れてしまう。悔しいじゃないですか。

    そういう風に考えると、本当にさびしいですね、この間の私のようだね。でも私は黙って悲しんでるタイプじゃない。人生はつづく。迷いにつづき、頑張りつづき、何でも起こってもエンブレイスするべきです。自分がなりたいタイプになれないかも、今の私を忘れない。

    この一年間、いろんな人に対して、感謝の気持ちを持っている。両親、彼氏、友達、同僚たち、ありがとう。いろんなことを分からないかもしれませんが、頑張ります。これはわたしですよ。

  • 互换

    2010-04-04

    十几年以前,他牵着你的手送你上学;每天早上给你炒一碗香喷喷的蛋炒饭。
    十几年之后,你给他做饭,在他想吃什么的时候给他夹菜,在他洗完澡后给他吹头发。撩动着越来越稀疏的发丝,你们之间的关系就这样互换了个位置。

    最近断断续续地在看龙应台的《目送》,多是一些温暖恬淡的小散文,和她平时犀利的风格相去甚远。她所说的人生的那一课,直到50岁才上到,我却仿似已经学了好多年了,虽然没有经历过生离死别。

    对身边的人的好,总是不会觉得不够。因为你不知道哪天他们会离你而去。
    至亲的人的离别,那种感受,或许只有自己才知道。
    就像她所写的。有些事,只能一个人做。有些关,只能一个人过。有些路,只能一个人走。

  • 新年を迎えて

    2010-02-15

     

    もう、一年が終わりましたね。
    わたしはいつも何を書いて、自分のこの一年を記念するとかしたい。
    でも、なかなかできなくて。

    実は最近私迷ってるです。いろいろのことを。私の人生は、いったい何を求めるのがいいだろう?私は、仕事に対して、何の態度を持ってはいいんだろう?恋とか、結婚とか、いつか、どんな形でいいだろうか?頭の中は問題ばかり。

    この一年間は、仕事を探したり、学校から出ていたり、友達と別れたり、サラリーマンになったり。自分にはほんとにたくさんの変化があった。

    確か私はあんまり自信が持ってない人だから、いろいろ。だから、私のお母さんとお父さんがいつも私のそばにいるということをとても感謝してます。お母さんとお父さんはいつも私のことを支えているんです。私がほしいもの、作り上げます、ほんとに、今ようやくわかった、それはどんな深い愛だった。

    もちろん、あとひとり、私の彼氏です。どんなときでも私の悩みを聞き、解決方法を一緒に探し、さらに人にとしてどうやるべき、どうすればただしということを教えます。こんな彼氏がいて、私はほかに何かを望むんだろう。彼に、こころからありがとう。

    この間、「仁医」というドラマを見て、とても意味深いドラマだと思う。主人公はある医者で、偶然の場合でタイムスリップをして、江戸時代に行った。彼は江戸で人を看病して、手術をして、いろんな人を救いました。さらに、彼はあの江戸で、婚約者とそっくり女とであったというストーリです。主人公はある言葉ガすきでした、それは「神様は乗り越えられる試練を与えない」。これはある意味で、確かなことだろう。

    だから、これからはもっと自分を信じて生きているべきだと思う、でしょう?もう私24だから、もう何もわからずふらふらしてるのはいけないだろう。

  • 今日、お母さんといっしょに髪を切った。

    でも、私はあることを発見しました。それは、へールー・スタイリストたちはどうしてお客さんの望むことを考えず、自分が思ったどうりお客さんの髪を切ったんだろう?私の髪を切ってくれた何人のへールー・スタイリストも、全部同じ。

    結局、前と同じ、私が満足できない髪型を。。。无语了。

    だから、今日から、私はとてもだっさいです!!!

    実は、毎度美容院に行くとき、「美丽人生」を必ず思い出します。だから、木村拓哉はあのドラマでへールー・スタイリストを演じました。でも、今まであの役の名前は思い出せなかった。。。呵呵。。。汗。。。

  • 近况 - [我的唠叨]

    2009-10-11

    一会儿离上篇日志有半个多月了,看看这期间都发生了什么:

    去看了09年的上海国际黄金田径大奖赛,在上海体育场高高的媒体席上远远地看着刘翔重新回到原来的样子但又不是原来的样子。诸多感触。当然除此之外还有那长相并不怎么讨人喜欢的07年之后就不太顺的盖伊跑出的仅次于世界纪录的百米成绩。

    剩下的日子除了在等待国庆长假的到来就几乎啥也没做。

    国庆长假全都用来宅了,没有旅行,没有购物,只有一天逛了逛宜家,为即将到来的装修做做前期准备。宜家的东西款式都还很不错,但看似材质一般,也不知道牢固程度如何,更不知道价格水平怎样。对于装修几乎一无所知,但我想很快我就会懂一些。

    上班仍是继续每天起早摸黑的日子,有时候高峰时间会不得不等很长时间的车。

    对于工作,激情和动力于我而言似乎是很快就会消逝的东西。有些现实不得不让我总是问自己是否真的适合这份工作,会因为一些事情对自己怀疑,但却也说不上后悔。只能为了基本的生存而努力下去。告别年幼时候“我长大了要这样”、“我长大了要那样”的期许,忘记这些所有的希冀,只是为了基本的生存在这个社会上。

  • 去看刘翔 - [点滴经过]

    2009-09-20

    犹豫了几天,终于决定去看今年的上海国际黄金田径大奖赛了。

    当然,是为了看刘翔。

    有时候真的很难说清刘翔于我,究竟是个什么样的存在。

    有时候真想,如果这个男人是我的,就好了。

    只因在他身上有着男人应该有的——活泼、懒散、坚韧、爆发力、乐观、自信、压抑……

    希望这次复出顺利。

    能再次看到你在跑道上奔跑的样子已经是比什么都好的事。

  • 没有为什么,先前想着和小金一起写个博客,但是好像有点偏离自己的初衷。

    而我的一些唠叨的闲话又无处诉说和发泄。

    所以还是决定给自己一个私密的空间,来记录一些琐事、小事。

    让以后的自己不会忘记现在的自己是这样烦恼过、努力过、追求过等等的事情,让以后的自己不会忘记自己曾经也是这样一天天切切实实地过过来的。

    开篇就写一篇有趣的小事情。

    今天竟然收到VOGUE杂志送来的快递,是一瓶Lunasol的指甲油。说是会员俱乐部的抽奖大礼。

    真的很意外,因为我都快两年没看过VOGUE了,没想到抽奖还能抽到我,还是很开心的。而且这个牌子的东西我虽然想用但是一直没有机会,虽然是个指甲油,也挺好的~

    礼物如下图,不过是很深的棕红色,虽然不是很适合我的样子。